
ビジネスを
もっとスマートに。
構想から定着まで、
顧客起点の変革を共につくる会社です。
シンキングリードは、業務課題の整理からシステム設計・実装、運用定着、内製化までを一貫して支援する会社です。
顧客情報を起点に、業務・仕組み・組織の在り方を見直し、企業が継続的に成長できる状態を、お客様とともに作ります。

3つの存在意義
私たちは、システムを導入すること自体を目的にしていません。
企業が本来向き合うべき価値観創出に集中できるよう、業務・顧客接点・継続的に成果を出せる業務の基盤づくりを支援します。
構想の入り口から
現場に根付くまで、一貫して
支援する会社です。
つくって終わり、売って終わりではありません。
シンキングリードは、ご要件を受けて開発するだけの会社でも、製品を販売して終わる会社でもありません。
お客様の業務課題や顧客接点の課題を整理するところから入り、業務設計、システム設計・実装、運用定着、内製化までを一貫して支援します。

なぜ私たちにできるのか
システムの前に業務を捉え、課題を要件へ翻訳し、実装・定着までつなげる。 その一連の力が、シンキングリードの強みです。
創業期から続く、業務コンサルティングの視点
私たちは創業当初から、システムの前に、まず業務と現場を理解することを大切にしてきました。 何が起きているのか、なぜその課題が生まれているのかを整理することから始めます。
業務課題を要件化し、実装までつなげる力
現場の違和感や非効率を言語化し、解くべき課題として整理します。 その課題を業務設計やシステム要件へ落とし込み、実装・定着まで一貫してつなげます。
CRM・業務設計・AI活用を横断して支援体制
CRM、業務設計、AI活用の知見を活かし生かしながら支援します。 構想づくりから運用定着、内製化まで、一貫して伴走します。
変革の考え方
小さく始め、現場とともに育てていく。
それが、私たちの変革の考え方です。
変革は、一度に大きく変えることだけが正解ではありません。
現場でシステムが使われ、仕組みが定着し、継続的に改善できる状態を作るためには、課題や体制を踏まえながら段階的に前へ進めていくことが重要です。
お客様との向き合い方
支援を「つくって終わり」にせず、現場に定着し、使われ続ける状態まで見据えて伴走します。

共創
要件を受け取って終わるのではなく、お客様と一緒に考えながらつくります。現場を深く理解することが、よりよい設計の出発点だと考えています。

現場理解
机上で考えるのではなく、現場の運用実態の把握から入ります。実際に使う人が無理なく使える仕組みでなければ、どんなシステムも定着しません。

小さく始めて
大きく育てる
PoCから段階的に進めることで、手戻りのリスクを抑えながら、着実に前に進めていきます。小さく始めて、現場とともに育てていきます。

定着まで支援する
導入はゴールではありません。
運用支援、改善、内製化まで含め、現場に定着するまで伴走します。
目指す未来
顧客を起点に事業を考え、スマートに働き、AIと人が協働する。
そんな企業を増やし、持続的な成長が生まれる未来をつくります。

スマートに働ける
企業を増やす
仕組みに支えられた働き方が、企業の日常になる未来へ。

顧客起点の
組織を増やす
顧客にとっての価値を基準に、業務や意思決定を行う。顧客理解が、事業と組織の成長につながる未来へ。

AIと人が協働する
実務の標準を作る
AIと人がそれぞれの強みを生かし、自然に協働する。そんな働き方が、実務の標準になる未来へ。