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サービス案内

ビジネスコンセプト

「続ける為には「変わらなくてはならない」企業の「変わる」を実現する事がシンキングリードの使命であり、その結果が豊かな社会の創生に繋がると信じます。

続けることの難しさ・・・
企業が激変する時代環境に適応するためには、未来に向けて「変わる」必要があります。我々は、特定の方法論やツールを提供するのでは無く、常にゼロベースで「変わる」為に「どうあるべきか」を考え、お客様を支える存在となり最良のパートナーであり続けます。

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サービス名 概要
変革ファシリテーション

企業が様々な社内プロジェクトを立ち上げたり、システムを導入するのは何故でしょうか?方向性や規模はどうであれ、少なくとも今までのやり方を変えるために行われる筈です。 しかし、往々にして変える為の手段がいつの間にか目的化してしまいシステムだけ導入して終わりといった失敗を生むのです。
変革の取り組みはコンサルタントまかせではダメです。自らが強い意志と使命を持って挑まなければ成功しません。我々は時に前面に立ち、時に裏方に回り、正しい意思決定をサポートし、 経営の変革へのモチベーションを持続させ、現場を巻き込み、変革の取組を成功に導きます。結果として投入する人や時間、システム投資金額を減らし、且つ取組の成功率を飛躍的に高めます。

問題分析(CPS)

企業の改革を実施するためには、まず問題点をしっかり捉えることが重要です。このためには、ビジョンや目標と現状のギャップをはっきりさせることが必要です。 しかし、往々にして企業が改革を進めるにあたって捉えられている「問題」は表面的、部分的であったり、一部の人の思いつきである場合が少なくありません。 CPS(カスタマー・プランニング・セッション)は、IBM社で開発された問題解決手法で、あるべき姿と現状のギャップ=問題(課題)として、原因を掘り下げ、問題の全体構造を明らかにします。

CRMコンサルティング

CRMは約8割の企業が失敗しているといわれています。プロジェクトにおいても総論賛成、各論反対の各部署や際限なく膨らむ要求、 結果として残る使われないシステム・・・
本来あるべき論から見て「現状の業務の具体的な問題点」とは何か?あるべき姿と現状を比べて何が必要であるか? シンキングリードでは、「今の業務のやり方をどう変えるか」を主眼に置き、CRMのプロジェクトを成功に導きます。

業務効率化

企業が変革するために、業務を効率化し、本来行うべき付加価値の創出に労働時間を割き、生産性を向上させることは必要不可欠です。 業務効率化の取組においては、物事をあいまいにしたまま議論せず、業務を目的で考え、単一の視点で見ないなどいくつかポイントが存在します。 シンキングリードではこれらのポイントを具体的な作業として設計し、業務の効率化を確実に支えます。

Mifs(営業マネジメント改革プログラム)

営業の変革が叫ばれて久しいですが、実態としては、掛け声や努力に比して、営業が変わった企業は少ないのが現実です。 シンキングリードでは「ソリューション営業の実践」や「チーム営業の実践」といったハウツーやノウハウの提供では無く、 変革のポイントをあるべきマネジメントのモデル化と定着に置きます。社内ベストプラクティスの表出化を行い、シンキングリードのノウハウを組み合わせる事で、内部からの変革を促進します。

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