
<シンキングリードのCRMソリューション>
シンキングリードではコンサルティングとしてのクライアントの利益、中立性を保つ為、パッケージ及びシステムの販売は致しておりません。
弊社の事業領域はあくまでコンサルティングのみです。
システムのおまけのコンサルティングと、ビジネスを強化する為のコンサルティングどちらを選択しますか?


※サービスの詳細は左メニューよりお問合せ下さい。
シンキングリードの特徴
・難しいから価値がある
CRMの中でも、定着-活用が難しいとされている。オペーレーショナルCRMの領域を得意としています。
またその中で、一番難しい営業の領域において多くの実績を誇っています。
更に各分野において広く実績が認められるパートナーと提携する事で、不要に固定費を増やさない様に経営しております。
この為、不透明、曖昧と思われがちなコンサルティング費用を、解り易く且つ適切な価格で提供する事が可能となっております。
・ゼロベース思考
ノウハウや方法論の押売り、切売りは断じて致しません。
本で書かれていたり、米国の学者の言葉を飾り付けて、難解な言葉でごまかし仰々しく提供する事でフィーを取る。
冷静に考えれば、その価値は、実際には「本」と同程度の価値しかないのです。それに多くのシステム会社やコンサル会社は提供手段として「業務フロー」を作成したり、「KPI」を設定する事が正だとすると、クライアントに関係なくこれらを提供します。いわばシステムを導入する為の儀式の様なものです。
これらは優れた方法論ではありますが、あくまでも課題を解決する為の手段として提供されるもので、本質的な課題が別にある場合は必ずしも必要としません。
ノウハウや方法論は否定しません。しかしシンキングリードではまず「目的」と「課題」ありきで、常に最適な課題解決の提供を心掛けています。ある同種の課題に対する取組であっても企業が異なれば、全く別のアプローチを取る事も多いです。「顧客の課題と真剣に向き合う」その事で信頼を重ねる事がシンキングリードの全てです。
・企業の付加価値と、ITシステムとの最適な関係を提案
現状、ビジネスコンサルティングとITコンサルティングには大きな隔たりが存在しています。
特にITコンサルティングはあくまでシステム導入ありきのコンサルティングというのが実態です。
CRMやERPといったシステムが成果を生んでいると答える企業が3割しかいない現状を考えると、既存のコンサルティング会社が、その社会的意義を全うしているのかかなり疑問を感じます。
シンキングリードでは、ITシステムの直接の提供は行っておりませんがビジネスとITをわざわざ分離して考える事も今の時代においてはナンセンスだと考えています。企業が価値提供を適切に行う為のマネジメントそれを支えるITという考え方で、適切なITシステムのありかたを提案しています。


